こんにちは。ままる@mamaru0911です。
僕は先月から「電気の自由化」を商材とするビジネスとして「アンビットエナジー」のコンサルタントとして副業を始めました。
アンビットエナジーの副業は本当に稼げるのか?|電気自由化ビジネスを実際にやってみた – グッドノージョブ
本当に稼げる副業って何?|稼げる副業の三原則を真剣に考えたらアンビットエナジーに行き着いた – グッドノージョブ
日本ではなじみの無い「ネットワークビジネス」を説明すると、その反応は様々です。
ネットワークビジネス=ねずみ講
という大きな勘違いからのイメージで、最初から拒絶してしまう人も少なくありません。
そんなアンビットエナジーが「財経新聞」に取り上げられました。
http://www.zaikei.co.jp/releases/506504/
僕が思った通り、世の中は動いて行く様な手応えを感じて、とてもワクワクしています。
今日はそんなお話です。
ネットワークビジネスとねずみ講の違い
日本では「人から人に物を伝えるビジネス」と聞くと「ねずみ講」をイメージする人が多いと思います。
しかし「ネットワークビジネス」と「ねずみ講」は全くの別物です。
ネットワークビジネスは特定商法取引で定められている、完全なる「合法」のビジネスです。
しかしサービスや商品等を持たず、金銭だけをやり取りし、さらに最初に始めた人が無限に末端の会員の得た収入の一部を得る「ねずみ講」は完全に「違法」行為として禁止されています。
このネットワークビジネスに対する「イメージ」が、せっかくの大きな成功のチャンスをつぶしているのは事実だと思います。
先入観は成功への最大の敵
かく言う僕も、このブログを立ち上げて実際に収入を得るまで「アフィリエイト」に関して大きな偏見と先入観を持っていました。
「アフィリエイト」という響きが「何だか怪しい」というイメージだったのです。
しかし実際に自分でブログを立ち上げ、GoogleやAmazonから収入を得るようになると、本業以外にアフィリエイトをやっていない人がもったいなく思えるようにさえなりました。
現時点でも「アフィリエイト」に偏見を持っている人は多いと思います。
その一方で、アフィリエイトで月収数十万円を稼ぎ続けている人もいるのは間違いの無い事実です。
アフィリエイトをやるかやらないかは、自分の先入観を捨ててその世界に飛び込んでみるかそうでないかということです。
経済的な成功を得る人とは「自分の偏見や先入観」を超えた人であるとも言えるのです。
時代は音を立てずに変わる
僕は今まで、飲食店や広告代理店、IT関連企業など様々な事業をしてきました。
その際に幾度も実感したのは、事業の成功には常に「時代の流れ」が必要であるという点です。
時流にのったビジネスは成功し、時流に乗らない(早すぎる、もしくは遅すぎる)ビジネスは成功するのが難しいということです。
言葉にすると簡単なように聞こえますが「時流に乗る」というのは、実は簡単な事ではありません。
なぜなら「時代は音を立てずに変わる」からです。
「なんだか最近コレ流行ってるよね?」
と感じたときは、それをビジネスにするには遅すぎる、つまり時流に乗る事は出来ません。
例えば皆さんは、無料通話アプリ「LINE」をやっていますか?
この記事を読んでいる多くの方が、自身のLINEアカウントを持って日々使っていると思います。
しかしこの「LINE」という言葉を最初に聞いた時、すぐにその内容や使い方を理解出来たでしょうか?
僕は人に「LINE」を初めて勧められた時
「LINE?なにそれ美味しいの?」
みたいな感覚だったように思います。
「メールがあるから充分だよ」
と言っていて、しばらくするとあちこちで「LINE」という言葉を聞くようになり、気がついた時には自分を取り巻く多くの人が「LINE」でコミュニケーションをとっていたんですね。
そうなって初めて自分も「LINE」を初める必要性が出てきて、ようやく始めたわけです。
気がつくと自分の身の回りで「LINE」をやっていない人が少ないくらいになりました。
つまり「時代が変わった」ということです。
時代は音を立てずに変わりません。
ジワジワと身の回りに近づき、気がついたらその中に自分もいる。
そんな「大きなうねり」のような感覚が「時代の変化」なのです。
僕は電気の自由化に関して、アンビットエナジーがこの大きな時代の変化を起こすような気がしてなりません。
マスから変わる日本
日本人の大きな特徴として「マスコミ=信頼」という風潮があります。
どんなニュースソースも「マスメディア」で報道されれば、それは事実であり安心した情報という概念です。
マスメディアも、民放<NHKという概念があり、それがゆえにNHKの某番組で「やらせ疑惑」があったときは世間に大きな波紋を呼びました。
自分が知らない情報でも、マスメディアで報道されればそれは「正」となるのが日本人の大きな風潮だと僕は思います。
しかしビジネスとして取り組むには、マスコミで報道される以前にその情報をキャッチし、自分で着手している必要があります。
マスコミで報道される以前の話しですから、その信憑性は自身の経験で判断しなくてはいけません。
その判断が出来た人=成功する人
であるとも言えます。
アンビットエナジーに関しては、まだ日本に上陸して間もないので知名度は低くて当然だと思います。
しかしそのアンビットエナジーが「財経新聞」に掲載されました。
http://www.zaikei.co.jp/releases/506504/
アンビットエナジーの話しを「うさんくさい、怪しい」と思っていた人も、こういったメディアへの露出が高まれば高まるほど、その先入観は薄れて行くはずです。
そうなると、時間とともにアンビットエナジーへの参加者は多くなり、気がつくと自分の周りでも
アンビットエナジーで家の電気代を安くした。
アンビットエナジーをビジネスにしたら月収50万円になった。
のような人が出てくるでしょう。
そうして気がつくと「電気の自由化」として「アンビットエナジーが時代を変えている」ということが充分に予想されるのです。
アンビットエナジーは、東京、大阪、福岡の3箇所で8月だけでも16回も大規模な説明会を行っています。
本国のアンビットエナジーの創業者の一人である、ジェリー・トンプソン・ジュニア氏も講演するこの説明会には、毎回数百人の参加者がいて回を重ねるごとにアンビットエナジーへの参加者は増えています。
どんなジャンルでも「成功者」と呼ばれる数%になりたいなら、自身の偏見や先入観を捨て他人より早く行動する事が絶対条件です。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
アンビットエナジーのサービスは、2017年の7月25日に始まったばかりです。
日本でのメディアへの露出も、今後飛躍的に高まる事が予想されます。
アンビットエナジーのビジネスで、大きな利益を得る為にはブレイク前から参加することが必須条件だと僕は思います。
【追記】
この記事を書いてからずいぶん長い時間が過ぎました。
読者の中には
「アンビットって本当に儲かるの?」
「ままるは実際どうなの?」
など疑問がある方も多いと思います。
実際に多くのお問い合わせを受けているので、有料noteとして「ウェブや本には書いていない」クローズドな記事を書きました。
アンビットエナジーの副業を1年以上やってみて分かったコンサルタントをやるべき人とそうで無い人
これからアンビットエナジーの副業を始めようか迷っている方は、是非一読頂けると幸いです。