グッドノージョブ

43歳無職から介護士へ。起業、転職、失業、全てを経験した「ままる」が語る「幸せな生き方」とは?

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【成功率100%】ハロウィンナンパが鉄板な理由

こんにちは。無職から派遣看護助手に転職した、ままるです。

そろそろ気になる一大イベントが近づいて来ました。

そうです。

ハロウィンですね。

もともとハロウィンが、ここまでイベント化したのは最近のことなので、おじさん世代にはピンと来ないかも知れません。

しかしこのハロウィン、彼女無し、彼氏無しの単身者には「出会える」鉄板イベントなのです。

来るべきハロウィンに向けて準備をしなくてはいけません。

究極「ハロウィンナンパ」の方法をお教えします。

今日はそんなお話です。

Enchanting ghost

 ハロウィンとは

日本語では「ハロウィン」「ハロウィーン」とも表記します。英語だと「Halloween」なのですが「ハロウィン」が一般的ですかね。

もともとはヨーロッパの収穫祭です。

アイコンであるカボチャが象徴していますね。

 

秋の収穫を祝うのが本当の趣旨ですが、その中には「悪霊を追い払う」という意味合いもあり、この部分が一人歩きして、最近の日本のハロウィンはゾンビだらけになっています。

日本のハロウィンの火付け役は「ディズニーランド」。

ディズニーランドのハロウィンで「仮装」というブームが一般化、「仮装」=「コスプレ」という発想になり、今日の日本のハロウィンは「ゾンビ」と「スーパーマリオ」が混在する異常な光景になってるわけです。

ハロウィンとクリスマスの違い

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冬の一大イベント「クリスマス」。

日本のクリスマスは「カップルの象徴」というイメージです。

「クリスマスは恋人と過ごす日」という固定概念から、10月11月12月のカップル成立率は急上昇するというデータもあります。

特に12月24日のクリスマスイブは「おひとりさま」にはツライ一日です。

街中がカップルで溢れ、街のイルミネーションと幸せそうな笑顔が混じり合い「おひとりさま」は孤独を一層感じます。

クリスマスが異性を必要とするイベントである一方、ハロウィンは同性同士で参加出来るイベントです。

友達同士で仮装をして街に繰り出す。

そうすると同じような人達がわんさかいるわけです。

街中がお祭りなわけですから、普段はストリートナンパなどまったく出来ないチキンなあなたでも、ごく自然に異性に話しかけられるというわけです。

ハロウィンナンパが鉄板な理由

ハロウィンはお祭りです。

つまり基本こころが「開放的」になってるわけです。

さらにハロウィンの参加者たちは、もれなく「仮装」しています。

それぞれ趣向を凝らしてしてきた仮装は「皆に見てもらいたい」わけですよ。

なので

「写真撮らせてーー」

といって拒否られることはまずありません。

ここで注意すべきは、顔までゾンビメイクしている女子を狙うことです。

自分の身バレがしないくらいメイクをしていれば、女子も安心なのです。

写真を撮り終えたら、その流れでLINE交換までは楽勝です。

お互いテンションが上がってるので、驚くほどの成功率です。

裏情報として「看護師」のハロウィン参加率は非常に高いです。

普段出会いの少ない彼女達は、こぞってハロウィンに参加します。

ハロウィン当日は、夜勤の看護師を除いて、20代看護師のほぼ全員がハロウィンに来ていると思って間違いないでしょう。

看護師と付き合いたいと思っている男性には、ハロウィンは年に一度のビッグイベントなのです。

ハロウィンナンパの注意点

ナンパするにあたって、非常にハードルの低いハロウィンですが「成功率100%」に近づくには注意点があります。

ハロウィンは「仮装」が命です。

「仮装」のクオリティ次第で、ナンパの成功率も大きく変わります。

一番最悪なのは、当日ドンキなどでチープなコスプレを購入して着ただけ男子。

これをやっていいのは女子だけです。

男子はガッツリ仮装して下さい。

その題材ですが、あまりマニアックになりすぎない方が無難です。

ここがコミケとの大きな違いです。

ハロウィンに参加している女子は「その日だけコスプレ」という娘も多いです。

例外無くゲームやアニメが好きなわけではありません。

また「ゾンビメイク」のウケはいいです。

女子も「ゾンビメイク」がしたいからハロウィンに来た。という娘は多いです。

超絶クオリティの高いゾンビメイクをしていけば、ハロウィンナンパは楽勝です。

ゾンビメイクの方法は、Youtubeにたくさん載っているので参考にしてみて下さい。

www.youtube.com

ハロウィン年代別おすすめスポット

クリスマスは異性とデートするのが普通です。

そのデートは、レストランなどで食事から始めたり、仲間と集まってクリスマスパーティをするのが一般的ですよね。

ではハロウィン当日はどこに行けば良いのでしょう?

仮装をして街に行けばいいだけです。

街は仮装の人々で溢れているので、ただ街中をブラブラしているだけで、多くの異性とコミュニケーションを取ることが出来ます。

ではどこの街に繰り出すのが正解なのでしょうか?

年代別おすすめスポットをご紹介します。

  • 渋谷【10代〜40代】

もはやハロウィンのメッカですね。

当日はとんでもない人数が、スクランブル交差点付近に出現します。

年齢層も広く、誰がいてももはや分からない状態です。

ハロウィン初心者なら一度は行くべきスポットです。

  • 池袋【10代〜20代】

池袋東口の駅からサンシャインに向かう通りがメインになります。

年齢層は若めの学生中心といった雰囲気です。

女子グループが多いのが特徴です。

  • 六本木【20代〜40代】

六本木交差点付近がメインです。

外国人が多いのが特徴です。

女子グループは見た目も洗練されている娘が多いです。

看護師も多数出没するエリアです。

六本木エリアでは、街ブラ後入れるお店などがあればベストです。

現場で知り合って、ちょっと飲みに、と言っても入れる店がないくらい賑わいますので、予めリザーブするなど大人テクが使える上級者向けのエリアです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ハロウィンで出会えば、今年のクリスマスも安泰です。

リア充への第一歩としてハロウィン参加は絶対に外せません。

ゾンビメイクを習得するには、今から始めても十分間に合います。

是非、今年こそハロウィンにチャレンジしてください。