グッドノージョブ

43歳無職から介護士へ。起業、転職、失業、全てを経験した「ままる」が語る「幸せな生き方」とは?

スポンサーリンク

43歳のおじさんが「ポケモンGO」をやってみた。

おじさんでも出来るポケモンGO

こんにちは。絶賛無職中のままるです。

世間の「ポケモンGO」フィーバーにあやかって、ポケモンGOをさっそく初めてみました。

最初のアバター登録からさすがのクオリティですね。

以前ままるはアプリの開発もしていましたので、アプリの挙動にはもはや関心のうなり声しか出ません。。

立ち上げのローディングに若干時間が掛かっていますが、これでもすごいレベルだとままるは思います。

最初のポケモンに出会ってボールを投げつけた時は中々当たらなくて焦りましたが、慣れれば簡単そう。

池袋界隈のマップを見ると近くの飲食店で既に大勢の人がプレイしているみたいです。

ポケモン」も「ニンテンドー」も「NIANTIC」もほんとうにすごい。

まだ数分しか触っていませんが、FaceBookTwitterのようなメディアになるのではないでしょうか?

 

休日、家に引きこもりがちなおじさん達は、是非ポケモンGOをダウンロードして遊んでみて下さい。

通勤時間も楽しくなるかも知れませんよ。

え?

ダウンロードしても遊び方が分からない??

安心して下さい。ダウンロードして起動して、とにかくいじくり回せばなんとかなります。

現在のスマホ向けアプリの開発で、基本となってる考え方ですが、アプリ開発会社は

ユーザーがいかにアプリを説明書無しで簡単に操作出来るか

を念頭に置いて開発しています。

ポケモンGOのような莫大な予算を掛けたゲームであれば、そのレベルも高いのです。

子供からおじさんまで、だれでも簡単にプレイする事が出来ますよ。

最初から「ガチ勢」の「ガチ勢」はいない

「ガチ勢」とはそのゲームや趣味にどっぷりはまってる人々の事を指します。

ここ数日、ポケモンGOの日本配信についてメディアでネガティブな報道が多いですね。

  • 歩きスマホが増えて事故に繋がる
  • 学生の学業への影響の心配

などなど。

 

つまり大勢の人が、どっぷりハマりそうな優秀なコンテンツが登場

→ガチ勢が増加

→社会的に問題増加

という懸念でしょうか。

たしかにARとGPSを使用したポケモンGOは都会で様々な問題を起こしそうな予感です。でも「ガチ勢」さえ増加しなければこのトレンドは1瞬で終わるのです。

問題なのはポケモンGOのガチ勢がどれほど増加するのか?

ガチ勢は最初から「ガチ勢」だった訳ではありません。

最初は気軽な無料ダウンロードから始まります。

そう言うままるも1ヶ月後には「ポケモンGO」ブログを書いているかも知れません。

 

あなたも僕もポケモンGOのガチ勢になった時は、ルールとマナーを守って素敵なポケモンGOライフを送りましょうね。